活性酸素のシグナル伝達機能 Homeへ > 公募研究 > 公募研究に16件の研究課題が採択されました。

公募研究に16件の研究課題が採択されました。

公募研究に採択された16件の研究課題は下記のとおりです。

研究代表者 所 属 研究課題名
康 東天 九州大学大学院
医学研究院
ミトコンドリア蛋白質の翻訳異常に伴う活性酸素の産生と細胞周期連関
清水敏之 東京大学大学院
薬学系研究科
植物自然免疫を担う活性酸素生成酵素の制御機構の構造生物学的解明
中川秀彦 名古屋市立大学大学院
薬学研究科
活性酸素シグナル解明のためのピンポイントNO類ドナー
朽津和幸 東京理科大学
理工学部
ROS生成酵素の網羅的解析に基づく植物の活性酸素シグナルネットワークの解明
五十嵐城太郎 東北大学
多元物質科学研究所
翻訳開始因子キナーゼにおける活性酸素シグナル伝達機構の解明
本橋ほづみ 東北大学大学院
医学系研究科
生体におけるKeap1攻撃ストレスの時空間的分布と応答プログラムの解析
熊谷嘉人 筑波大学大学院
人間総合科学研究科
活性酸素シグナル伝達を制御するC-S切断酵素
土本大介 九州大学
生体防御医学研究所
ATPおよびGTPの酸化体による細胞内シグナル伝達機構の解明
武藤哲彦 東北大学大学院
医学系研究科
転写因子Bach2をハブとする活性酸素シグナル-遺伝子ネットワーク共役機構の解明
川合真紀 埼玉大学大学院
理工学研究科
脂肪酸代謝をエフェクターとする植物酸化ストレス応答細胞死の機構
若杉桂輔 東京大学大学院
総合文化研究科
活性酸素に応答し細胞死を防ぐニューログロビンの作用機序の解明
松沢 厚 東京大学大学院
薬学系研究科
ASK1キナーゼによる生理的な活性酸素シグナルの受容-応答分子機構の解明
濱崎 純 東京大学大学院
薬学系研究科
酸化ストレスにおけるプロテアソームの動態制御機構についての解析
久本直毅 名古屋大学大学院
理学研究科
MAPキナーゼカスケードを活性化する酸化ストレスセンサーの網羅的同定
船戸洋佑 大阪大学
蛋白質研究所
Nucleoredoxinファミリーによる活性酸素応答機構
中野裕康 順天堂大学
医学部
新たな酸化ストレス依存性経路の同定

 

▲このページのTOPに戻る